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このサイトのメインコンテンツ『釣りをしているときの海の中を見てみましょう』という動画サイトです。水中映像や水中動画というキーワードで検索されることも多いですが、ダイビング関連情報はないんです。まあ、魚と海が好きっていう意味では同じカテゴリーかもしれませんね。
魚見オンラインでは水中カメラのハウジングや周辺機器をを自作して撮影しています。なので、ダイビング関連アイテムを流用したり参考にしたりということがありまが、機能的アイテムって見てるだけでも楽しいです。

ということで、ここではダイビングオンライン で販売されているアイテムを一覧表示してみました。

図鑑&本関係の商品一覧
(2011年7月に楽天市場の ダイビングオンライン に出てたものです)
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日本の海大百科 メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
日本の海大百科Encyclopedia of the Seas of JapanA4判変型上製/244頁 ISBN4-484-01403-3 2001.4発行日本の海に棲むユニークな生き物を 撮影した写真600点  太平洋側には暖流の黒潮と寒流の親潮が、 日本海側には暖流の対馬海流が流れています。 海流は生き物を運び、育てます。 日本は豊かな生態系を有した海に囲まれているのです。 北海道から沖縄まで さまざまな海を紹介  流氷の下の生き物から マングローブやサンゴ礁に棲む生き物まで 頁を追うごとに海の景色が変わっていきます。 次世代に伝えたい海が ここにある  昔から、日本人は海と深く関わって生きてきました。 21世紀もこの資源を守るために何ができるのか。 模索する姿を伝えます。 1章 氷の大地 氷の下に生きるものたち/流氷のなりたち/ 氷ともにやってくる海獣/ゼニガタアザラシ/ 表情豊かな冷水系魚類/味覚の宝庫/北海道沿岸と暖流 2章 海藻の森 日本海の特色/佐渡島/隠岐諸島西ノ島/対馬/ クチバシカジカとキヌバリ 3章 海のお花畑 ソフトコーラルガーデン/擬態/温帯の磯魚/ ハナダイの仲間/砂地に生きる 4章 黒潮に洗われて 黒潮がもたらすもの/三宅島/八丈島/御蔵島/串本/柏島/ ニタリクジラ/本州太平洋岸暖温帯の海 5章 内湾に生きる 生きている東京湾/伊万里湾/諫早湾その後 6章 クジラの海 ザトウクジラ/マッコウクジラとイルカ/小笠原の海洋生物相 7章 水深250mの世界へ 潜水艇に乗って 8章 熱帯性海中林 マングローブの一日/内湾性生物図鑑 9章 サンゴの国 奄美大島/サンゴが育つ海/サンゴと生きる/ カラフルな魚たち/共生/サンゴの白化/与那国島 終章 日本の海はいま 干潟を見直そう/海と森をつなぐもの/ 人間との関わりの中で/海産哺乳類に会う/深海への期待/ 日本の漁業/日本の海中公園 目次より(抜粋) 著者 倉沢栄一(くらさわ・えいいち)1961年東京生まれ。日本大学農獣医学部水産学科卒業後、月刊『Diver』の編集に携わり、本格的に水中写真の世界へ。著書に『アザラシの棲む岬から』(平河出版社)、『クラゲ 海の神秘』(コアラブックス)、作家・斉藤綾子との共著『知らない何かにあえる島』(幻冬舎)、 『ジュゴンデータブック』 『海辺の生きものガイドブック』 (ともに阪急コミュニケーションズ)などがある。日本の海大百科
サメ ガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。サメ ガイドブックA&A・フェッラーリ 共著御船 淳/山本 毅 共訳谷内 透 監修 A5判並製/256頁 ISBN4-484-01412-2 2001.7発行 tutto Squali内容 世界中のサメ86種とエイ34種を迫力満点のフル・カラーで展開。一種ごとに和名、分布域、生活域、習性、危険度を詳述。サメ学権威が監修。 監修にあたって 谷内 透凡例(シンボルマークの説明ほか)はじめに ダグ・ペリン序章深海の支配者たち起源と進化さまざまな感覚器官私とホホジロザメの最初の出会い ヴァレリー・テイラー鰭(ひれ)と推進力鰓(えら)と呼吸歯と捕食活動世の中、変われば変わるもの ハワード・ホール皮膚繁殖人間との関係このままではサメは絶滅する マーティ・スナイダーマン神話と伝説サメを写真に撮る ダグ・ペリンサメの危険を避ける法サメより注意すべき危険な生き物このサメは何? ひと目で見分けるポイント図鑑編カグラザメ目、ツノザメ目、ノコギリザメ目、カスザメ目、ネコザメ目テンジクザメ目ネズミザメ目メジロザメ目エイ目このエイは何? ひと目で見分けるポイントギンザメ類資料編サメの分類表索引参考文献サメとエイに関するウェブ・サイト用語解説写真家リスト目次より 著者 アンドレア・フェッラーリ(Andrea Ferrari)アントネッラ・フェッラーリ(Antonella Ferrari)イタリアの海洋フォト・ジャーナリスト。2人で15年以上自然写真を撮り続けている。この9年間は、もっぱら熱帯海域の水中写真に傾注している。『Weekend Viaggio』、『Terra』、『Aqua』、『Oasis』などのイタリア国内外の雑誌に定期的に寄稿、これまでに4冊の写真集『マレーシア:潜水ガイド』、『マレーシア:水中のパラダイス』、『野生のパラダイス』、『ベネズエラ:ジャガーの王国』を出版している。この『tutto Squali』(原題:「サメのすべて」)のシリーズでは、ほかに『サンゴ礁のすべて』を出している。 訳者 御船 淳(みふね・あつし)1940年東京生まれ。(株)ダイナワード取締役。上智大学外国語学部イスパニア語科卒業後、日本オリベッティ入社。同社在籍中にイタリア・ペルージャ外国人大学に留学。三田イタリア・代表、日本オリベッティ・広報部長、三田出版・海外担当部長を経て現職。 山本 毅(やまもと・つよし)1944年東京生まれ。イタリア語翻訳会社「山本企画」代表。東京工芸大学卒業後、1967年から3年間語学研修のためにヨーロッパに遊学、1970年より各種日伊交流プログラムに通訳、翻訳者として参加、現在に至る。 監修 谷内 透(たにうち・とおる)日本大学生物資源科学部海洋生物資源科学科教授。我が国のサメ研究の第一人者で、学会のみならず漁業界の信頼も厚い。1939年8月 東京生まれ。東京大学農学部水産学科卒業、同大学大学院農学研究科博士課程修了。東京大学農学部研究生を経て、東京大学農学部助手、同講師、同助教授、東京大学大学院農学生命科学研究科教授を歴任した後、現職。著書に『鮫―The Sharks』(ダイビングワールド社 1976年)、『サメの自然史』(東京大学出版会 1997年)、『現代の魚類学』(共著,朝倉書店 1988年)、『人口と食糧』(共著,朝倉書店 1998年)、『生物の多様性と進化』(共著,朝倉書店 1998年)ほか多数。編著に『資源生物としてのサメ・エイ類』(共編,恒星社厚生閣 1984年)、『Elasmobranchs as living resources』(共編、NAOO Technical Report NMFS 90, 1990)、『海の生産力と魚』(共編,恒星社厚生閣 1995年)など。サメ ガイドブック
ハゼ ガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。ハゼ ガイドブックGobies of Japanese Waters林 公義 著白鳥岳朋 写真 A5判並製/224頁 ISBN4-484-03401-8 2003.3発行 内容 日本初、本格的なハゼの生態写真図鑑。美しい写真とフィールドで実際に役にたつ解説。不思議な生態、興味深い話題を取り上げた読んで面白いコラム。「ハゼ類の研究史」「未知数のベニハゼ属」「この人、このハゼ」「カニハゼと呼ばれるハゼ」「ハゼの多様な生活型」「ハゼと共生するテッポウエビの世界」「まだまだいるぞ!こんなハゼ」他 「ウミウシ」「エビ・カニ」に続き、ダイバー、アクアリストに大人気の「ハゼ」が登場。日本近海のハゼ約70属280種を、約400点の美しい写真で紹介し、属の特徴、種の特徴、見分け方、分布、名前の由来などを詳しく解説しています。写真は水中カメラマンの白鳥氏、他にも22名のダイバー、水中カメラマンが協力しています。解説は水中生態ウォッチングで定評のある林公義先生。水中での見え方、捜し方など実際にフィールドで役にたつ情報が詰まっています。また、ハゼ学の歴史や現状、共生、未記載種のことなどハゼについての知りたい情報を17のコラムにして掲載しています。 著者 林 公義(はやし・まさよし)横須賀市自然・人文博物館館長。魚類分類学において数々の実績を残す。「全国こども電話相談室」(TBSラジオ)や日本安全潜水協会(JCUE)などで、フイッシュ・ウォッチングの普及活動に力を注いでいる。著書に『自然観察ハンドブック』(共著、平凡社)、『フイッシュ・ウォッチング』『日本産魚類大図鑑』『日本産魚類検索 全種の同定』(以上共著、東海大出版会)など多数。白鳥岳朋(しらとり・たけとも)水中カメラマン。魚類、海生哺乳類を中心に撮影している。著書に『水中写真虎の巻』(マリン企画)、『お魚接近術 水中撮影ガイドブック』(阪急コミュニケーションズ)など多数。ハゼ ガイドブック
イルカ・ウォッチングガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。イルカ・ウォッチングガイドブック水口 博也 (著) イルカ好き必携! 誰もが楽しめるイルカ・ウォッチング、ドルフィン・スイミングのノウハウと、イルカをめぐる旅の情報を満載。海外・国内のポイントを網羅する。イルカ・ウォッチングガイドブック
イソギンチャクガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。イソギンチャクガイドブック内田 紘臣, 楚山 勇 ダイバー&アクアリスト必携、磯遊びにも最適。世界初、イソギンチャクのカラー写真図鑑。日本産イソギンチャク類のほぼすべてを掲載。貴重な生態写真を中心に分布、特長、見分け方など詳しく解説。「食用になるイソギンチャク」「共生」「採集と飼育」などのコラムを満載。イソギンチャクガイドブック
ヒトデガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。ヒトデガイドブック佐波 征機 (著), 入村 精一 (著), 楚山 勇 日本沿岸産のヒトデ&クモヒトデを約150種(新称25種)掲載。生態写真を中心に特徴、見分け方、生態、分布など詳しく解説。ユニークな生態、不思議な現象などの興味深いコラムを満載。ヒトデガイドブック
イソギンチャクガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
イソギンチャクガイドブック海中の花、イソギンチャクのカラー写真図鑑。日本産イソギンチャク類のほぼすべてを掲載。貴重な生態写真を中心に、分布、特長、見分け方などを詳しく解説。食用になるイソギンチャク、採集と飼育などのコラムも収録。 ダイバー&アクアリスト必携、磯遊びにも最適。世界初、イソギンチャクのカラー写真図鑑。日本産イソギンチャク類のほぼすべてを掲載。貴重な生態写真を中心に分布、特長、見分け方など詳しく解説。「食用になるイソギンチャク」「共生」「採集と飼育」などのコラムを満載。 英名はシー・アネモネ、まさに「海中の花」と呼ぶにふさわしい。日本沿海のイソギンチャクとその仲間170種を400点超の写真で紹介。 はじめに本書の使い方イソギンチャクの生活史有性生殖 無性生殖イソギンチャク類の体のつくり外部形態 内部形態イソギンチャク目 ACTINIARIA ムカシイソギンチャク類 PROTANTHEAINEA  マメギンチャク科 カワリギンチャク類 ENDOCOELANTHEAINEA  カワリギンチャク科  ヤツバカワリギンチャク科 オヨギイソギンチャク類 BOLOCEROIDARIA  オヨギイソギンチャク科  カザリイソギンチャク科 ナゲナワイソギンチャク類 MESOMYARIA  タテジマイソギンチャク科  セイタカイソギンチャク科  クビカザリイソギンチャク科  ウスアカイソギンチャク科  ナゲナワイソギンチャク科  ヒダベリイソギンチャク科  マミレイソギンチャク科  フカマミレイソギンチャク科  ホウザワイソギンチャク科  セトモノイソギンチャク科 ムシモドキギンチャク類 EDWARDSIARIA  ムシモドキギンチャク科 ウメボシイソギンチャク類 ENDOMYARIA-Actinian Group  ウメボシイソギンチャク科  ナガイソギンチャク科  コンボウイソギンチャク科 ハタゴイソギンチャク類 ENDOMYARIA-Stichodactylian Group  ハタゴイソギンチャク科  ニチリンイソギンチャク科  ケイトウイソギンチャク科  ハナブサイソギンチャク科イソギンチャクの親戚たち OTHER HEXACORALLIA ホネナシサンゴ類 CORALLIMORPHARIA  コケギンチャク科  ホネナシサンゴ科  コワイソギンチャクモドキ科  イソギンチャクモドキ科 スナギンチャク類  ZOANTHARIA  ヤドリスナギンチャク科  センナリスナギンチャク科  スナギンチャク科 ハナギンチャク類 CERIANTHARIA  ハナギンチャク科  イトツキハナギンチャク科 ツノサンゴ類  ANTIPATHARIA  ウミカラマツ科 イシサンゴ類 SCLERACTINIA  ハナヤサイサンゴ科  ミドリイシ科  クサビライシ科  ハマサンゴ科  キクメイシ科  オオトゲサンゴ科  アザミサンゴ科  ハナサンゴ科  キサンゴ科用語解説和名索引学名索引日本産イソギンチャク類 総リスト参考文献謝辞・協力者一覧COLUMN ムカシイソギンチャクとは 腔腸動物と刺胞動物 イソギンチャクの風変わりな習性 人に害を与えるイソギンチャク 刺胞(ネマトシスト) イソギンチャクのすみ場 他の動物との共生 体型の変化 隔膜糸と槍糸 砂地にすむイソギンチャク イソギンチャクの餌 イソギンチャクの敵 周口筋の種類 同種内の闘争 カラーバリエーション 食用になるイソギンチャク 歩く刺胞動物─イソギンチャク 海の花かそれとも財布? 風変わりな触手 和名ホネナシサンゴ ホネナシサンゴ類とは 逸物、ヤドカリスナギンチャク スナギンチャク類の色 ダルマスナギンチャク スナギンチャク類とは 花虫類および六放サンゴ類の間の類縁 ハナギンチャク類とは イソギンチャク類の採集と飼育 切手に登場したイソギンチャク類 イソギンチャクの本目次より 著者 内田紘臣(うちだ・ひろおみ)1944年、兵庫県に生まれる。1967年、関西学院大学理学部化学科卒業。1972年、北海道大学大学院理学研究課動物学専攻博士課程修了。同年、財団法人海中公園センター付属錆浦海中公園研究所入所。現在、錆浦海中公園研究所所長代理。串本海中公園センター取締役館長。海産無脊椎動物分類学および生態学を専門分野とする。著書に『沖縄海中生物図鑑』(共著、サザンプレス)、『原色検索日本海岸動物図鑑I』(共著、保育社)などがある。 写真 楚山 勇(そやま・いさむ)1945年、新潟県生まれ。水中生物写真家。1974〜1982年、国立科学博物館の資料委員を勤め、1979年にはミクロネシア(パラオ諸島)周辺の生物資料調査に同行する。現在は無脊椎動物を専門に撮影。写真を担当した著書に『相模湾産海胆類』(丸善)、『山渓フィールドブック サンゴ礁の生きもの』(山と渓谷社)、『日本近海産貝類図鑑』(東海大学出版会)、『クラゲガイドブック』(小社)など多数。 ●装丁・デザイン 澤地真由美(matzdaoffice)イソギンチャクガイドブック
パラオ海中ガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
パラオ海中ガイドブックパラオで長年ダイビングガイドをつとめた著者が、撮りためた写真と知識を駆使して作りあげたガイドブック。海の魚図鑑あり、ダイビングポイントの紹介あり、さらに陸での遊び方や文化、民族学的な話など盛りだくさん。 ブルーコーナー、ジャーマンチャネルなど16ポイントの潜り方、見どころを詳しく解説。謎のストーンモノリス、遺跡のケズなど、パラオの不思議をたどる陸上ガイドも充実。パラオの海を代表する魚がわかる、海中生きもの図鑑は必見。 A5判並製/128頁 ISBN4-484-03407-7 2003.7発行 内容 はじめに パラオ全図海編――ダイビングポイント ブルーコーナー ブルーホール ニュードロップオフ ジャーマンチャネル タートルコーブ ウーロンチャネル シアストンネル シャークシティ ユーカクチャネル ゲロン方面 ペリリュー シャンデリアケーブ カヤンゲル PPRビーチ 海編――生きもの図鑑 パラオ海中図鑑 大物 パラオ海中図鑑 地域特有の魚 パラオ海中図鑑 ハゼ パラオ海中図鑑 よく見られる魚 パラオ海中図鑑 甲殻類 パラオ海中図鑑 ウミウシ 海編――水辺の遊び ジェリーフィッシュレイク マリンレイク カヤックツアー 陸編――陸の遊び バベルダオブ島地図 ガラスマオの滝  ストーン・モノリス バイ ケズ パラオの花 あとがきにかえて パラオ・インフォメーション Column 1─イッポンテグリ〜成長のプロセス 2―ナポレオン〜稚魚の生息域 3―ブルーバードドゥワーフゴビー〜地域変異 4―クジャクベラ〜ハイブリッドの誕生 5―ヒトデヤドリエビ〜体色の変化 Essay ログブック パラオ人は魚好き ハナヒゲウツボの謎 ハナダイとゴビー 会いたかった魚 零戦 ドルフィンセラピー ベイビーシャワー ストーリー・ボード ウドウド 葉編み 夜空の星 目次より 著者 佐藤良一(さとう・りょういち)1968年宮城県生まれ。海外を放浪中、このパラオの海と出会う。その後、潜在能力の高さに魅了されたパラオが忘れられず、移り住むことに。約9年間、パラオでインストラクターとして活動しながら、様々な撮影も手がけてきた。現在はベースを東京に移し、地球上を取り巻く全ての「色」をテーマに撮影活動中。 ●装丁 椎名麻美(STUDIO208)パラオ海中ガイドブック
海の危険生物ガイドブック メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。海の危険生物ガイドブックDangerous Reef Creatures in Japanese Waters山本典暎 著 A5判並製/125頁 ISBN4-484-04402-1 2004.7発行 阪急コミュニケーションズ内容 海洋レジャーで遭遇しやすい海の危険生物約230種を生態写真で紹介。危険生物のフィールド観察、体験談、対処法なども収録。はじめに本書の使い方・中層にいる刺胞動物・海底にいる刺胞動物・エビ・カニの仲間・ヒトデ・ウニの仲間・貝の仲間・イカ・タコの仲間・ ウミケムシの仲間・ ウミヘビの仲間・ サメの仲間・ エイの仲間・ ウツボ・アナゴの仲間・ ナマズの仲間・ ダツの仲間・ アンコウの仲間・ イットウダイの仲間・ ミノカサゴの仲間・ カサゴ・オコゼの仲間・ ミシマオコゼの仲間・ ギンポの仲間・ ネズッポの仲間・ タイの仲間・ イシダイの仲間・ キンチャクダイの仲間・ スズメダイの仲間・ アイゴの仲間・ カマスの仲間・ ニザダイの仲間・ モンガラカワハギ・フグの仲間コラム ・ クラゲに乗って旅をするエビ・カニの幼生・ クラゲに似て非なるものたち、もちろん刺しません・ 強烈な毒を持つイラモを利用するエビ・カニたち・ 板状、枝状、塊状……形いろいろアナサンゴモドキ・ え、無毒のイソギンチャクに刺された?・ イソギンチャクをマイホームとする魚やエビ・カニたち・ イソギンチャクと友好条約を結んだものたち・ 何でも食べます! イソギンチャクの食事風景・ 赤いオニヒトデがサンゴ礁を守る!?・ ウニをマイホームにする魚やエビ・カニたち・ 共生……ではなく、ウニを食べ暮らすゼブラガニ・ 危険な生物のふりをする! 変装の天才、ミミックオクトパス・ カラスとトンビに咬まれれば、それは痛い!・ “イラブー”は、琉球料理の高級食材・ アナゴの親戚なのだから、ウツボだって食べられる!・ 牙のようなニジギンポの歯・ 保育中のお父さん、お母さんはダイバーにも果敢にアタック・ 身を守るため、「危険生物」のふりをする?体験レポート ・ チクッと触れただけで、1年後にもまだ痕が……・ カクレエビを探そうとオニヒトデをいじっていたら……・ 痛みは強くないけれど、その後がコワイ、ラッパウニ・ マダコに咬まれて傷が化膿、「手首切断!」の危機に?・ ウツボに襲われた!……原因は人間側にあり・ 海の「蜂」に刺されて、結婚指輪が外れなくなった・ 恩を仇で返すクサフグ、逆襲するイシガキフグ参考資料和名索引謝辞・協力者一覧 目次より著者 山本典暎(やまもと・のりあき)1947年生まれ、千葉県出身。中央大学理工学部卒業。水生生物写真家。1973年スクーバによる水中写真を始める。現在は海中のみならず磯や干潟、河川に領域をひろげ、そこに生活する生き物たちの撮影をライフワークとする。水族館や博物館、図鑑や科学誌などに多くの生態写真を提供。共著書に『イカ・タコガイドブック』(阪急コミュニケーションズ)がある。日本自然科学写真協会会員海の危険生物ガイドブック
ウミウシ ガイドブック3 バリとインドネシアの海から メール便発送のみ送料無料【YDKG-ms】【楽ギフ_包装】
※メール便以外の発送を選択された場合は当社規定の送料かかります。ウミウシ ガイドブック3バリとインドネシアの海から殿塚孝昌 著 A5並製/168頁 ISBN4-484-03409-3 2003.8発行 内容 美しい生態写真 バリ島とインドネシアの海の約200種をクリアな写真で紹介。 興味深いコラム 「ウミウシQ&A」や観察コラムを満載。 付録「ヒラムシ図鑑」 ウミウシと間違えやすい生物を紹介する図鑑を収録。 はじめに エリアマップ 撮影地の景観 ウミウシたちの生活 本書の使い方 頭楯目 ミスガイ科/ブドウガイ科/カノコキセワタガイ科 アメフラシ目 アメフラシ科 背楯目 カメノコフシエラガイ科/ヒトエガイ科 嚢舌目 ナギサノツユ科/カンランウミウシ科/リマポンティア科/ゴクラクミドリガイ科/チドリミドリガイ科 裸鰓目 ドーリス亜目 フジタウミウシ科/ハナサキウミウシ科/センヒメウミウシ科/キヌハダウミウシ科/ネコジタウミウシ科/ミカドウミウシ科/イロウミウシ科/ドーリス科/イボウミウシ科/クロシタナシウミウシ科 スギノハウミウシ亜目 ユビウミウシ科/ホクヨウウミウシ科/マツカサウミウシ科/メリベウミウシ科 タテジマウミウシ亜目 ゼフィリニ科/タテジマウミウシ科 ミノウミウシ亜目 サキシマミノウミウシ科/オショロミノウミウシ科/アオミノウミウシ科/オオミノウミウシ科 ウミウシQ&A Q1ウミウシはどんな動物の仲間ですか。 Q2ウミウシはどこに棲んでいますか。 Q3ウミウシは食べられますか。 Q4ウミウシは何を食べるのですか。 Q5繁殖はどのように行われますか。 Q6なぜいろいろな模様や形があるのですか。 Q7家庭の水槽で飼うことはできますか。 Q8ウミウシの寿命はどれくらいですか。 Q9ウミウシは人間の役に立ちますか。 Q10役にたたないのになぜ人をひきつけるのでしょう。 コラム 群れるウミウシたち 謎のアメフラシ P. grandis 観察記 ウミウシの卵ギャラリー1 R. tryoni とR. pulchella のカップル!? ウミウシの産卵 ウミウシの卵ギャラリー2 擬態?するP. hyalinum 付録 ウミウシに似た生物たち ――巻貝/ナマコ/ヒラムシ 参考文献 学名索引 謝辞 目次より 著者 殿塚孝昌(とのづか・たかまさ)1953年、東京生まれ。インドネシア・バリ島在住。1979年にインドネシアを訪れて以来、インドネシア人ダイビングガイドの教育や、ダイビングスポットの開発にたずさわり、1983年にはガルーダインドネシア航空との協力で日本へ初めてスラウェシ島のメナドを紹介。その後フローレス島やデラワン島など、今ではポピュラーになったインドネシアの島の名を日本に広めるとともに、総合的なインドネシア海洋観光開発事業に関わる。またバリ島におけるスクーバダイビング事業の発展に大きく貢献。現在のバリ島ダイビング界をリードしてきたパイオニアである。1980年〜1994年までダイビングガイド兼水中写真家として活躍するが、1995年以降本格的に水中写真家としての活動を開始。日本・アジアをはじめアメリカ・ヨーロッパと世界でその名を知られるようになる。バリ島サヌールにあるダイビングサービスの老舗《DIVE & DIVE'S》オーナーとしても知られる。著書に『INDONESIAN REEF FISHES』Rudie H. Kuiter & Takamasa Tonozuka(2001)Zoonetics Ltd. Australia 『バリで出会った魚たち』CD-ROM(1995)シンフォレストなどがある。ウミウシ ガイドブック3 バリとインドネシアの海から
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